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40代サラリーマン 全て空手で解決するブログ

40代のサラリーマン 格闘技とか全くの未経験だった私が空手を通して問題を解決できるのではないか?と言うのを実践するブログです。

空手や武道・格闘技のケガと故障について

1年前に書いた記事ですが、引っ越したので再投稿します。

 

木曜日にキックボクシングジムで縄跳びを飛んでから、金、土、日と3日たったわけですが、朝おきたら、ふくらはぎの痛さが昨日と変わっていない。

湿布貼るの忘れた。

あと、鼻を触ると未だにちょっと痛い。

怪我ではないけど、違和感というやつですかね??

 

 

プロ野球選手とかってすぐ怪我するイメージありません?

でもあれって、あのごついアスリートが怪我するのは、限界まで体を酷使するからであって、だらだら生活していたら怪我なんてしません。

適度に運動している分には、怪我をしにくい体を作るという意味では、いいのかもしれませんが、やりすぎるとそれはそれで怪我をすることになる場合もあるんでしょうね。

プロ野球選手のハリとか違和感てのは、まさに怪我の前触れなんでしょうね。というか既に怪我したあとの話なのかもしれません。

 

さて、私の場合は、ふくらはぎの筋肉痛、これはふくらはぎの違和感とかですかね。

いや、もう3日も経っているのに、全く治らない筋肉痛にうんざりです。

でも、そのほかの筋肉はそれほどのダメージを受けてはいないようです。今のところ筋肉痛はふくらはぎのみ。

でも、鼻を触ると痛いんですよ。理由は木曜日のスパーリングで殴られまくったからだと思います。

 本当になれたら、ああいう動きが私にもできるようになるのでしょうか、、、、甚だ疑問です。

 

さて、怪我ということであれば、私は空手道場の体験の時に、いきなり1ヶ月に及ぶ捻挫をしました。足の皮が向けるのも日常茶飯事だし、昨日は形の練習をしていたら、まさかの左肩痛。

オイオイ遂に四十肩かよと思いましたが、どうやら違ったようです。

フルコン空手の先輩は、よく指の骨を折ったとか、恐ろしいことを言っておりました。

多少の怪我は覚悟の上とはいえ、流石に骨折とか言われるとびびっちゃいますよね。

格闘技系の動画で、衝撃の瞬間とかユーチューブとかでみると、やる気なくします。

 

さて若い頃なら結構無茶は出来ましたが、今は仕事もあるし、そもそも仕事を優先させなきゃならないので、怪我のリスクはかなり気を使う必要がありますね。

お客さんですが、テニスをやっていたらアキレス腱を切ったとか、もうね、、、うわー、、ってなるケガの話を聞くと、やはり気を付けないといけないなぁと思うわけです。

 

ちなみに再投稿している2017年3月の今現在の私は、既に2ヶ月炒めている右手首の腱鞘炎と左股関節痛を抱えています。

右手首はサンドバッグを打っている時に、変な当たり方をしてしまった為。これを防止するためには、手首にテーピングを巻くといいです。今は絶対手放せません。

左股関節痛は、グラップリング(総合)の練習を何故かやっていた時に、踏ん張ったら痛めたようです。実はコッチの方が問題で、使わなきゃいいという訳にはいかないのですよ。そしてどうすれば治るのかよくわかりません。

医者には当然通っているのですが、すぐに良くはならないです。

 

やらなきゃいいのでしょうけど、やらないと衰えるとか感覚が鈍るのが嫌で休むに休めない今日この頃。

でも実は空手道場やキックのジムに通うのが、何よりも楽しみになってしまっている自分がおります。コッチの方が厄介かもしれません。

 

とりあず無茶はしないように、これ以上の怪我はしないようにある程度がんばっていきたいと思います。